Blog:…10.10.10th…。 #scof75

昨日、Bar Music での
『STUDIO75 ~LandOfEardrum~ の夜』。
楽しかったですね。
皆さんどうもありがとう。
特にナカムラくん&エンチャンさん
お世話になりました。
これからもお世話になりますゆえ。

さて
ねっ
来ましたよ。
ど?んと。

www.scof75.com 

8月半ば以降
10時10分(午後の)という時間に
ひたすらこだわって(?)
ツイットしていた(途中、遅刻&欠席アリ) 
理由が今あきらかにっ!!

というわけで
10月10日まで
お付き合いくださいませ。

待たせるねっ

Th_th_img_1495

photo:mitamura ryo

Blog:…冷奴には辛子を添えて…。 #scof75

P278

残暑…
…って、なんざんしょ。
…。

え?先日、大阪へちょいと寄らせていただきまして、
サツキさんはミーティング。
ワタシはその間シンヤスタさんと梅田の駅ビルへ遊びに。
昼間3時から立ち呑み屋でまあ軽く一杯。
つまみはヤッコにポテサラね。
ってなもんでなんやかんや世間話に花咲かせてたらそこに冷奴登場。
…。
…ん?

「シンヤスタさんっ。豆腐に練り辛子が付いてきましたよ。」
「はい?それがなにか?」
「…。…あれ?ひょっとして大阪では普通?」
「はい。デフォルトですよ。」

知らなかったです。
冷奴に辛子。

その後、合流したMTDさん(兵庫県人)に尋ねても、
「当然ですけど、何か?」
との答え。

そうなんだ…。
まだまだ世の中には知らない事がイッパイあるんだなぁ?(大袈裟)。
しみじみ。

…アレかなぁ。
トコロテンとかと同じ感覚なのかなぁ…。

ちゃお

Blog:…ん…SCOFから大切なお知らせ…8月30日夜10時10分に発表…します…。 #scof75

Th_img_3089

こんばんは。
アズマです。

髪の毛より眉毛の方が長いです。

好きなプロ野球球団は
クラウンライターライオンズです。

さて・・
さっきまでYoutube映像はちょいと間違い。
正しいヤツはコチラッ

[youtube http://www.youtube.com/watch?v=p627nL7541A?wmode=transparent]
 
そしてこちらをドゾッ

www.scof75.com

おうっ・・。
思わせぶりだぜっ。

そしてこちらもドゾッ

https://www.facebook.com/scof75

え?・・「シェア」とか「いいね」とか
はたまた「つぶやき」とか
「なんやかんや」していただけると・・
・・・
・・ハッピー。

ではっ 

Blog:…HAND~BRAIN~Land of Eardrum にみる機材変遷 その6…最終回…。 #scof75

さて

いよいよ6回目。

最後は「小物」編。

音が出る小物です。

 

まずは

Casiotone MT-65。

Th_img_3064

鍵盤の音は使った事無い(たぶん)のですが

コレのリズムマシンは頻繁に使います。

プリセットのパターン(bossa-nova!)をそのまま録音したり

キック、スネア、ハット、タムを

MPCでバラして打ち込んだり。

コノ音がとにかく好きで

アルバム毎にどの曲か一曲は使っています。

・・なんでしょう・・

私達にとっては定番の音になってます。

 

目立ったところだと

STUDIO75だと2nd『Brain』での

「Yu-Nagi Means Evening Calm」。

また

Designの「Tokyo Sky」のドラムはコレです。

 

 

次は

Yamaha ED10。

Th_img_3062

いわゆるエレドラです。

シンセ部分よりパッド部分がでかくて・・

・・邪魔です。

シンセ部分のツマミで

キック、スネア、ハットの音を作って

それをサンプリングして使っています。

『Land of Eardrum』での

「Astronaut」のスネアはコレですね。

・・・。

・・キックもかなぁ・・忘れました。

 

そして

BossのPC-2。

Th_img_3063

パーカッションシンセサイザー

と書いてありますね。

コレもパッド叩けば鳴ります。

でもトリガーさせて

曲中で音を変化させながら

録音する事が多いです。

たとえば・・

STUDIO75の1st『HAND』の

「Trigger」の小節の頭で鳴っているのがコレです。

後は・・

結構アチラコチラで使ってます。

長い上昇音とか

LFOも掛けられるので。

SH-101やMOOGでも

同じ様な音は作れるのですが

手軽なのでついつい手が伸びがち。

 

こんなとこでしょうか。

 

ん~と

他には「カギの束」とか「中華鍋」とかも

あるのですが

その写真を載せても・・

家財道具一式を紹介しても・・。

・・・。

因みにそんな身近な持ちモノは

SP-404の内蔵マイクで

録音する事が多いです。

ささっと。

 

というわけで

HAND~BRAIN~Eardrumにみる機材変遷

その6「小物」編。

終わります。

 

そして

これにてSTUDIO75機材紹介シリーズ。

しゅ~りょ~。

 

ありがとうございました。

 

 

・・・。

ボーカル録音に関しては

またいつの日か。

その時期が来たら・・。

Blog:…実家にて草と戯れ…。 #scof75

ん。
オリンピックも終わっちゃいますね。

はじまる時はそれほど興味なくても

おしまいとなるとちょっと寂しい・・。

毎度の事です。

 

さてさて

ここ数日福岡の実家に帰っていたのですが

「ただいま帰りました」

と東家に足を踏み入れた途端

「はいっ庭の草刈りヨロシク」

と言われ

こちらの寝不足状態おかまいなしで

道具一式手渡されました。

 

そんなにたいして広くは無い庭なのですが

雑草がとんでもなく乱れ繁っていて

かなりの重労働。

よって疲労困憊。

気絶寸前でギヴアップしてシャワーに飛び込む。

 

忘れていました。

実家に帰る

イコール

「休暇」では決して無い事を。

 

後、居間の床板があちらこちらで

ベコベコになっていて

それをテープで貼って応急処置。

 

忘れていました。

実家が相当な築年数経っている事を。

 

あとは両親と三人でボンヤリ過ごす。

喋る事もあまり無いし。

ネットも無いし。

 

それでも

ビートだけは作ってたりして。

プロツールスで。

 

写真は畳スタジオ。

Th_img_3076

 

昨夜は音大生である甥っ子がやってきて

「MAX」の講習会。

Th_img_3078

パッチを色々見せてもらったのですが

「ほ~なるほどね~」

と解ったフリをして

叔父としての威厳を保つのに必死。

 

という感じで

実家から一歩も出る事無く

福岡を夜はふける。

 

むろみがわ~~。

 

 

Blog:…HAND~BRAIN~Land of Eardrum にみる機材変遷 その5…。 #scof75

5回目の今回は
「Boss/Roland SPシリーズ」編です。

最初のBoss SP-202も持っていたのですが
SP-202

頻繁に使うようになったのは
Boss SP-303からです。
tumblr_lvvqzjVEhL1qfepq8o1_1280

エフェクターが面白いので
2005年の1st『HAND』の制作から
レコーディングで使うようになりました。
ジャンクながら
味わいのあるエフェクト色々。

どんな元音でもフィードバックさせると
結果同じ音になる”テープエコー”。
どうしたって「狙って」音を操れない
グニャグニャデジタルな”ピッチ”。
そして
SP-303 イチオシ(?)のジャンクエフェクト
”ヴァイナルシュミレーター”。
これのコンプの掛かり方が面白くて
ついつい色んなモノを通してしまいます。
S/Nはすっごく悪いけどね。
そして
『Land of Eardrum』では
「ある曲」のミックスダウン時
どうしたらイイのわからなくなった挙げ句
2mixをこのコンプ通しました。
ガッツリね。

後は
SP-303にローファイモードで録音すると
所謂「ビット落とし」の音なんだけど
その「感じ」が良いので
MPCからSP-303に録音
それをまたMPCに戻す・・
といった
E-MU SP-1200の時に
やってた様な事をしばしば。

もちろん
SP-303でビートも作ります。
たまにだけど・・。

そしてライヴですね。
こんな感じで置いてあります・・。
DSCF3000

SP-303の話が長くなりましたが
SP-404もリリースされた時に
手に入れました。

使い方はSP-303と同じなんだけど
エフェクターの感じがSP-303の方が
好きだったのでレコーディングでは
あまり必要ないな・・
・・と、思っていた矢先
何気にマイクインにマイクを通して
いろいろエフェクターを弄くってたところ
「!!!」
アノ人が生まれた瞬間です。
彼ら
以来、欠かせなくなってしまいました・・。
IMG_2182

このSP-404も一度修理に出したりして
長い事使っていたのですが
つい最近も動かなくなり
修理し・・いや、それなら新しいSP-404sx試してみたい・・。

というわけで
IMG_2183

今こんな感じ。

このSP-404sxですが
SP-404の操作性を更にアップさせ
S/Nも良くなってるみたいで
ひょっとしたら
ひょっとしたら・・
ライヴこれでイケるかも・・。
なんて事も思ってしまいます。

『Land of Eardrum』のレコーディングでも
上の写真の様に
SP-404sx~SP-303繋ぎで
いろんなエフェクト掛けてます。

・・しかしっ
ひとつだけ残念な事がっ!!
”ヴァイナルシュミレーター”のコンプが
無くなっている・・。
これは残しておいて欲しかったなぁぁ・・。

ここまで書いてきて思う事は
面白い機材だよな~・・と。
決して完璧な機材ではないんだけど
触っていてとても楽しい。
その楽しさはMPCとは違う
なんというか・・
・・
「笑っちゃう感じ」なのです。

というわけで
HAND~BRAIN~Eardrum にみる機材変遷 
その5「Boss/Roland SPシリーズ」編 。
終わります。

Blog:…HAND~BRAIN~Land of Eardrum にみる機材変遷 その4…。 #scof75

今回は「シンセ」編です。

STUDIO75における
ファーストシンセはおそらく
2000年位に買ったYamaha CS-01。

たぶん「えちごや楽器」で買いました。
もちろん中古。

その後、RolandのSH-101を買って。
2005年の1stの『HAND』の時は
その2台を使っていたと思います。
しかし
『HAND』でシンセを入れた曲って
2曲ぐらいしかないんじゃないかな・・?

(・・あ、MicroKorgもあった。
でも今も昔もレコーディングでは殆ど登場せず・・。)

2007年の2nd『BRAIN』。
Roland Juno-106を手に入れて
images

SH-101と共に使用。
解りやすいところでは
一曲目の『Nana-Go Means Seventy-Five』のシンセはJuno-106ですね。

でも、このJuno-106。
宿命の「音抜け」が始まり
一度修理に出したのですが
それでも直らずギヴアップしました。

その代わりに買ったのが
αJuno-1。
Junoって名前付いてるし
まあ、たぶん、同じようなもんだろ・・
・・と、思っていたら全然違った。
パラメータを触れるツマミが無いから
専用コントローラーのPG-300を買った。
そしてエンベロープの仕組みを
いまだに理解できてない。
ADSRの間に「何か」がある。
その「何か」がまだ良く解ってなくて
触ってると「アレ?アレ?アレレレレレ・・」
の連続です。
でも、ま、そんな複雑な音作らないし。
「プー」とか「ビー」とかシンプルなのが好きだし。
ちゃんちゃん。

2008年。
アズマ&サツキ、念願の『MOOG』を手に入れる。
ホントは「モーグ」らしいけど
「ムーグ」ってよんじゃう。
Moog Little Phatty。
これを手に入れられたのはホントにラッキーだった。
主にベースラインに使用。

αJuno-1は和音、パッド、スイープに使用。
SH-101はメロディー、SEに使用。

というわけで
現在のシンセセッティングはこんな感じ。
IMG_2144

それに加えてこれ
IMG_2143

Roland RS-09
所謂シンセストリングスキーボード。
立てかけて置いてますけど
このまま弾いて(押して)ます。

これら4台が只今フル稼働中。

『Land of Eardrum』は
1st , 2nd に比べると
シンセ使用率が高いと思います。

でも
シンセに関しては
この4台体制で
結構満足しています。
これ以上あっても使い道ないかな・・と。

というわけで
「シンセ」編はこのへんで。

Blog:…HAND~BRAIN~Land of Eardrum にみる機材変遷 その3…。 #scof75

3枚の『STUDIO75』アルバムにおける機材変遷。
第3回。
「MPC」の話。

む・・。
MPCの事は『STUDIO75』だけに関連して
書くのは逆に難しいので
『Small Circle of Friends』のディスコグラフィーも
交えての話。
そしてなるべくシンプルに書きます。

最初に買ったのは
MPC60II
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雑誌サンレコで見つけた
横浜(たぶん)の楽器屋さんで
中古を買った(通販)。
1993年か94年の事。
その後
すぐにMPC3000が出た。
ちょっとだけ悔しかった。

買ってすぐに
友達が見て
「何それ?レジ?」
と言われた。
まあデカイ(今考えると)ね。

その時は
容量の問題で
MPC60IIとAkai S1000の組み合わせで
使っていた。
そこにサツキさん所有のE-MU SP1200が
加わった。
シーケンスは全部MPCでやっていた。
なので未だにSP1200で
シーケンスする方法を知らない。
(ま、サツキさんのだし・・)。

そんなセットで
1997年 SCOF2nd『PLATFORM 5』まで作っていた。

1998年
MPC2000を購入。
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SCOF3rd『CIRCLE』の頃。
MPC2000とSP1200の組み合わせ。
判りやすいところでは「春手紙」のドラムはSPの音。

1999年
わずか一年後。
MPC2000xlを購入。
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SCOF4th『Avenue』の頃。
MPC2000は優しいヒトに売りました。
ありがとう。

この辺からSP1200は使わず
MPC2000xlだけで制作するようになる。

そして
2001年
SCOF5th『Souvenir』の頃には
コンピュータ・・
所謂「DAW」を始めたので
MPC2000xlとLogicという組み合わせ。

その組み合わせで
『STUDIO75』の1st『HAND』まで
作っていました。

だからMPC2000xl時代は長かった。
ライヴでも使っていたし。
とてもバランスが取れてて
使いやすい機種だと今も思います。

でも
2007年
MPC2500購入。
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タケイフミラ.の1st『Music & His Story』

『STUDIO75』の2nd『BRAIN』
を制作。

MPC2500・・結構苦労した。
自分が買ったモノがハズレだったのか
バグが多かった。
それに
ジョグダイヤルの「感じ」が気にくわない。
2000xlに戻ろうかとなんども思った。


そんな時に
ライヴ用、持ち運び用、
つまり2500のサブ機的目的で
MPC1000購入。
IMG_2095
それが
2008年の事。
MPC1000・・素晴らしい。
サイズ、ジョグダイヤルの感じ、OS。
バランスが取れている。
なんでもっと早く気づかなかったのかと
悔やむほどに。
だってMPC1000のリリース2004年だもの。

弱点はスイッチ、ジョグダイヤルがイカレやすい。
でも
それでもイイ。
何度も修理に出した。
そして
現在使ってるMPC1000は4台目。
中古だけど。

さて
何故「MPC」を使い続けるのか?
音か?
というと
実はよく判らない。
「音が太い」とかよく言われてるけど
よく判らない。

じゃあ何処が良いのか
というと
「シーケンサー」

使いやすさだと思います。
単純に慣れてるっていうのもあるけど。

それがなかなか
コンピュータベースの
NI Maschineとかに行けない理由。

でも
これ
tumblr_lyr2h58eh41qzdgw1o1_500
MPC STUDIO
結構理想的。
サイズも。
MIDI i/oのブレイクアウトケーブル付きだし。
・・・。

Blog:…HAND~BRAIN~Land of Eardrum にみる機材変遷 その2…。 #scof75

さて
3枚の『STUDIO75』アルバムにおける
機材変遷の2回目です。

え~っと「MPC」の話に行く前に
「DAW」の外側。
「コンピュータ」の事をつらっと。

1stの『HAND』が2005年。
この時はPowerBook”Titan”G4。
OSはまだ「9」を使ってました。

2ndの『BRAIN』が2007年。
愛すべきホワイトMac”絆創膏”Book。
intel macになって2つめのMacBookかな。
これは良く保ちましたね。
5年使ったと思います。
バリバリとボディーが割れてくるのを
ガムテープでベタベタに貼って
ガンバレッガンバレッて言いながら
使っていました。

そして
今回の3rd『Land of Eardrum』。
2011年型MacBookPro 13inch 。
IMG_2055

最初は
インストール関係で「ひと悶着」ありましたが
(こっちが悪いんだけど・・)
今は平和に使えています。

テンキーはプロトゥールス使うのに便利なので。
=でLocate、3でRec…..etc。

いずれにしてもノート型。
やはり持ち運ぶ事前提。
そして
よりコンパクトな方が好き。

ホントはMacBookAirにしたいくらい。
でも
それは(まだ)無理ですね。
・・・。
5年後はイケるようになってるかな?
それとも
iPadのような
タブレット型
タッチスクリーンが主流になってるかな?

ではこの辺で

Blog:…HAND~BRAIN~Land of Eardrum にみる機材変遷 その1…。 #scof75

さて
3枚の『STUDIO75』アルバムにおける
機材の移り変わりを
振り返ってみようと思います。

今日はDAW。

んと
1stの『HAND』が2005年。
2ndの『BRAIN』が2007年。
この頃は
『Logic』を使ってました。

2001年。
エンジニアのウエハラさんが
「ロジック使い」だったので
その流れで
コンピュータを買うと同時に
迷わず『Logic Audio Platinum』。

Logicのプラグインエフェクトは大好きでした。
ディレイとか
ステレオ広げるのとか
フィルターとか
ジャンクなエフェクトもいっぱいあって
面白かった。
今考えると。

そして2008年。
ウエダさんと作業をするようになって
ソフト同じにしないと面倒だっ
という事でプロトゥールス購入。

その時点でm-audioのオーディオI/Oを使っていたので
M-Poweredにしました。

現在バージョンは8。

48トラック、
32Auxトラック。

ギリギリだけどなんとかなってる。

でもね
Logicに比べたら
プラグインエフェクトが少ない。
最初ビックリした。
えっこれっぽっち?って。
でも
結局慣れました。
wavesのルネッサンスセットだけは買ったけど。

Logicより良いところは・・
・・・
・・・・波形編集が楽?
今の『Logic』がどうなってるか知りませんが
プロトゥールスは
ダイレクトに波形に触れる感覚があります。

あと
midiでの打ち込みをしない。
理由は面倒(そう)だから。
よってソフトシンセ使わない(使えない)。
興味はあるけど。

てなわけで
たぶん
これからも
プロトゥールスを使い続ける事になるでしょう。

一度慣れるとなかなか変えられない。


でもラジオ編集ではLogic(かなり古いバージョン)
を使ってるな・・。
あと
CD-R焼くのにWaveBunner使ってる・・。

と、そんなところです。