あ・・鏡餅忘れてた・・

ご無沙汰してました。

ぼやっとしてるうちにもう30日。
クリスマスなんてのも
寝てるうちにいつの間にか過ぎてたし。
でもケーキは食べた。
右腕はいまだ故障中です。
28日はブルーカフェでした。
そんなに呑んだつもりはないのですが
しっかり記憶を無くしました。
2007年はどんな年?
ん、ん、ん~ん
意外と濃かったと思う。
いろんな事考えれたし。
相変わらず流れはスローなんだけど
内側では凄く動いてるっていうか。
来年が楽しみです。
自分との闘い。
つってね
今から荷造りして
電車乗って飛行機乗って
実家へ帰ります。
やり残した事はいっぱいあるし
いやんなる事もそりゃあったし
でも

次行きましょう
次に
では
良いお年を
アズマリキ 

実は

ワンセグの意味が解りません。
この間解ってるフリして喋ってました。
ごめんなさい

そして編集・・

ラジオの編集。
もちろん左手で。
途中でサツキさんが
「なんか最初の頃に比べて話の量が多いよね・・」
だよねぇ
ここでお知らせ
只今、福岡と小国で流れているこのラジオ。
間もなく渋谷FMでも放送がスタートします。
東京の人よろしくです。
スケジュールが解ったらまたお知らせします。
・・そうかっ
ボクも聴く事が出来るのかっ

結構・・つらい・・

実はずっと右腕が故障中。
今までも頻繁に腕があがらない

動かすと痛い
とかあったのだが
今回は最大級だ。
もはや何もしなくても痛いのだ。
そこに右腕があるだけで痛いのだ。
普通に腕を下げていても痛くて
少しだけ腕を広げた状態が唯一の楽な状態。
筋をやられてる。
病院に行くべきか。
なんでもかんでも左手で作業。
エムピシもコンピュータも。
利き腕がやられると困る事いっぱい。

来京

両親が東京に来るというので会いにいく。
・・またですか?
しかも今回は一泊だそうです。
行動力(?)のある人達だ。
その息子はインドア派だ。
銀座の画廊巡りを付き合う。
夕食はビアホールの「ライオン」へ。
お二人ともイイ飲みっぷりです。
元気でなにより。
ではまた

ふと思う

サツキさんと共にラジオを収録。
話のテーマは『2007年』。
そしてクリスマス。
いつもより更に素で喋ってしまった。
途中でなんとなく
これで大丈夫だろか・・
と思ったんだけど結局最後まで押し切った。
どうなんだろ?
ラジオとしてこれはアリ?ナシ?

緊急会議

う~む・・・
太ったよね
いやっ確実に太ってるよね
だって食べてるもん
毎日ゴハンバクバクと
食後にはバナナキナコヨーグルト
おやつはチョコクッキー
お酒もちゃんと飲んでます
太る理由は売るほどある
恐ろしくて体重計にはまだ乗ってません
そして迎える季節は年末正月
太る為のイベントが盛り沢山
さあどうする
どうするオレ

たぶん今年一番の酔っ払い具合

サクラダさんに電話。
のみいきませんか
「オッケー行くよ」
次にムラちゃんに電話。
「うん行きます」
最後にシンタロくん。
「風邪ぎみだけど行くよ」
えっ風邪なら来なくていい
「うそうそ風邪なんてうそだよ~ん」
・・・というわけで
20時にトリイシ集合。
サクラダさん、サツキさん、ムラちゃん、
ムラちゃんのアシスタント・サトウくん、
シンタロくん、サイアツさん、アズマ。
久しぶりに揃ったこのメンバー。
笑ったワラッタ
呑んだノンダ
特にその中でもアズマが一番最初に
酔っぱらってしまった。
開始一時間でヨタを飛ばしクダを撒き。
それ以降の記憶が全くナイ。
お酒を飲まないサツキさんの報告によると
それはそれはヒドイ・・じゃなかった
盛り上がった一夜だったそうです。
ボクも記憶は無いけど
めちゃくちゃ楽しかっ感覚が残ってる。
これからもよろしくっ
・・・しかしサツキさんが撮ってた
帰りの集合写真がヒドイヒドイ・・
無意味に雄叫びをあげる男達。

ラジオの話

渋谷FMのタツオさんの番組収録。
サツキさんと共にタツオさんと
シュビショバッと喋ってきました。
放送は来週の水曜日19時。
です。
そして
ラジオ・スタジオ75
第8回目が更新されました。
top pageからどうぞっ
今回は『BRAIN』特集ですね。
色々喋ってます。
・・しかし
ラジオで聴く自分の声ってつくづく気に喰わない。
それからこの喋り方はどうだ。
オレだったらこんな喋り方のヤツとは
友達になんかなりたくない。
へっ
・・とか思う。
あらためて・・
みんなホントにありがとう

夢見心地とも違うし・・

小国のアナイくんが東京に来てる。
というわけで会いにいきました。
渋谷のDMRで待ち合わせて
スタジオのランチを二人で食べる。
話題は最近の小国情勢のとアズマの移住問題。
空港へ向かうアナイくんと別れて
ちょっとだけレコ屋を覗いたら恵比寿へ移動。
スタバに入る。
カフェミスト片手にソファーに座る。
その瞬間また昨日の「眠たい病」スタート。
ネーミングにひねりナシ。
ノートに文字を殴りながら幾つもの夢を見る。
もう素直に寝れたらいいのに・・
と思うが「眠りの入り口」まで来たら
必ず誰かが腕を引っぱって連れ戻してきちゃうのだ。
もう許してえぇ