格闘ソバ

テレビで格闘技観ながら年越しソバ。
ん~あんまり格闘技観ないから
意味がいまいちわかりません。
でも面白いねチュルチュル
そしてボーッとしてるうちに
時間は0時となりました。
ポーッン
同居人と電話で話す。
いやいやおめでとうございますう
その後ちょっと実家にも電話してみる。
父親さんの寝ぼけ声。
あっごめんなさいっ
どうやらもう既に寝てたようです。
ふ~ん

年の瀬トリ

ムラちゃんとまたまたトリ石へ。
混んでるねえ。
しばらく入り口で待つ。
やっぱり年の瀬だからかねえ。
やがて席が空き男二人で乾杯。
当然ハツを食べます。
ムラちゃんは昨夜3つの忘年会をハシゴして
酔っ払って自転車でコケちゃったようで
ほっぺたには痛々しいスリキズがっ
およよ
今日はめずらしく日本酒なんかも飲んじゃって
すっかり酔っ払い野郎に変貌。
ちょっと深い話なんかしたりして
これはこれで有意義なひととき・・
かな?
握手でお別れ良いお年をっ

かーん!

たたかいは続く。
あ~だんだんヤになってきた。
もう前のサンプラーに戻っちゃおうかな。
・・・
イヤイヤいかんいかん
そんなこっちゃいかん
いかんいかんかんかんかんカーン!

ターンテーブルを貸してください

なんだか無茶苦茶寒いんですけど。
そしてストーブの調子が悪いんですけど。
すぐ止まっちゃうのよ。
だからちょっと中を掃除してみました。
うんっこれでヨシッ
ついでに言うけどターンテーブルも調子悪い。
2台のうちの1台はもう数年前から
壊れていたのだけども
もういっこの方も壊れてる感じです。
ん~~やっぱり10年以上使ってるからなあ。
買い替えドキかなぁ。
でもとりあえず今無いととても困る。
というわけでハチスカさんに電話。
ね~たあんてぇぶる貸して~~え
ちょと甘えんぼう

タイトル奪取

最近何かが足りない・・。
そうだっ
とり石に行こうっ
ムラカミさんにホームページの事で
相談もあったので
そんな事にもコジツケまして
行ってきました『とり石』へ。
ムラちゃんとボクでまづは乾杯。
途中からサワちゃん登場。
いつものメンバーです。
ムラちゃんの最近のオススメは「ハツ」。
お~こりゃウマイ
見過ごしてたなあぁ
というわけで焼き鳥部門第一位は
「クビニク」から「ハツ」へと。
その他は鍋なんか食べちゃったり
いつものように最後は梅チャーハンでシメ。
すっかりいい気分でムラちゃんと電車へ。
恒例の握手をしてまたね~

大和桜の会

DJとしてオヨバレしてオルガンへ。
大和桜を呑む会
・・じゃなかった
鹿児島県人会
・・いや違う
『freak』というテッカンくんの主宰する
イベントです。
もちろん大和桜がドーッン
さっそく呑みましたとも
ショットも大和桜でカンパーイッ
ウマイッ
こんなショットだったら
いつでもウエルカムでございます。
カマ~ンッ
おかげでDJも調子良く出来ました。
そして帰りにはしっかりと
大和桜を一本抱え家路に着くのでありました。
うっとり
ありがとうテッカンくん
そして『freak』のみなさん

1ギガ200円

というわけで目が覚めたら夜でした。
ネットで買ったサンプラー用のHDを取り付け。
あわせてCDドライブも装ちゃっく。
おいおいおい
サンプラーにハードディスクのみならず
CDまで付くようになったのかい。
しかしハードディスク安くなりました。
40ギガで8000円しないんだもんね。
これはたぶん便利になった・・
・・ってことでいいんだろうなあぁ。
う~ん
・・・・・ん?
あっ!!
メリークリスマスッ

リ~ミ~ックスッ

明日締めきりの
iTunes Music Store用のリミックス製作。
来年1月14日の福岡、21日の渋谷の
アップルストアでのインストアライブにあわせて
発売するのですね。
とにかく時間がない。
ドワ~っと作業して
ズコ~ンとミックスして
最後はもうほんとヘトヘトになりました。
んで、ふあ~でけた~って時は
既に朝の10時過ぎ。
バイク便でハチスカさんに送って
ハイッおやすみなさ~い。
というわけで皆さんヨロシクお願いします。
リリース日はまたお知らせしまあす。
グンナイ

あしからず

青山でハチスカさんと待ち合わせ。
福岡のウェブサイト「asianbeat」の取材。
寝ぼけ顔でいろいろ喋ってきました。
この時の記事は1月1日にアップされるそうです。
http://asianbeat.jp
にて。
家に帰ってきてから
猛烈に眠気が襲ってきてそのままベッドへ。
グ~スカッ

カチャカチャ

新しいサンプラーをいじくる。
前のモデルと全く違う操作体系に
かなり戸惑ってしまう。
あっこんな事が出来るんだっ
とか
あれれぇ~これが出来なくなってるう
とか
んんんでもトータル的に見たら
かなり進化してるみたいです。
まあなんにしてもとにかく
目をつぶっていても操作できるようにならなくては
どんな機材でも意味が無いわけです。
それはちょうどアスリートが走り込みを
行うのと同じ事です。
というわけでプラクティスッ